1:ばーど ★:2017/07/21(金) 16:00:12.50 ID:CAP_USER9.net
岐阜市保健所は21日、同市の稲葉ピーナツが販売した中国産落花生から基準値を超えるカビ毒「アフラトキシン」が検出されたとして、食品衛生法違反に基づき27都府県に出荷した約5万2千袋の回収を命じた。
アフラトキシンには発がん性がある。健康被害は確認されていないという。

同市によると、回収対象は、140グラムと300グラム入りの「さや付落花生」と260グラム入りの「クラフトさや付」の3種類で、賞味期限は8月19日~9月9日。三重県の検査で判明したという。

配信 2017.7.21 15:45更新
産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/170721/wst1707210070-n1.html