1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/:2015/09/24(木) 18:06:03.99 ID:1oH7Ayit0.net
家族でこたつを囲み、団らんを楽しみながらテーブルに盛られたみかんに手を伸ばす――。“冬の家庭の光景”と聞いて、
多くの人が思い浮かべるはずのシチュエーションだが、それはひと昔前の話。生活の洋式化や輸入の自由化など、
時代の流れとともに、揃って生産量が低下しているという。古き良き日本の風景は、このまま消えていってしまうのか?

これからが最盛期となる「みかん」だが、日本園芸農業協同組合連合会の松本務さんによると、
1975年(昭和50年)頃に360万トンあった日本のみかん生産量は、ここ数年は約90万トンとなり、
1/4にまで減少しているという。「若者の果物離れ、輸入の自由化で安いジュースが入ってくるようになったりと、
いろいろな要因で消費が落ち込んでいます」(松本さん)。

ここで注目したいのが、みかんとゴールデンコンビを組む「こたつ」の生産も低下している点。
「(経済産業省の生産動態統計によると)1990年(平成2年)は、178万台ほど生産していたそうなんですが、
2003年(平成15年)には約9割減の24万7000台に。

http://beauty.oricon.co.jp/trend-culture/trend/news/2045134/full/

2: TEKKAMAKI(埼玉県)@\(^o^)/:2015/09/24(木) 18:08:07.17 ID:twy1A7Jy0.net
加温部分壊れたからただのちゃぶ台になってる(´・ω・`)