1:風吹けば名無し:2018/12/13(木) 05:10:50.95 ID:bIadk/4l0.net
政府・与党は今月中旬にまとめる平成31年度税制改正大綱で、自動車に関連する税体系を将来、抜本的に見直す方針を示す。

今後、ガソリンを使わない電気自動車(EV)やカーシェアリングが普及すれば、取得やガソリン車の排気量を想定した現在の税体系の考え方が崩れ、大幅な税収減が避けられないためだ。

政府は走行距離に応じ課税する“走行税”など新たな税体系の検討を進める。

https://www.sankei.com/economy/news/181206/ecn1812060033-n1.html