1:◆sRJYpneS5Y:2015/07/26(日)19:28:24 ???
絶滅の恐れがあるとして資源管理の対象となっているウナギだが、
中国の養殖業者は増産の動きを加速させている。

 絶滅危惧種に指定されているニホンウナギは稚魚が減少していることなどから、
日本、中国などが非公式協議で養殖量を制限する方針を確認。
今年も養殖量を2割減らすことで合意しているはずが、中国国内の養殖の現場を歩くと、
全く異なる実態が浮かび上がる。

◆伸びる国内消費

(略) 増産を支えているのが、中国の国内市場だ。ウナギはこれまで食材としてはなじみが薄く、
食卓に上ることはほとんどなかったが、09年頃から消費拡大で宣伝を強化した結果、
栄養価の高い食材として注目されるようになった。
この業者の場合、日本などへの輸出は5割どまりで、残る全量はいまや国内向けだ。

以下略 全文 Yahoo!ニュース/読売新聞 7月26日(日)18時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00050032-yom-int

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 24◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1436883013/914
2:名無しさん@おーぷん:2015/07/26(日)19:31:44 tBZ
マグロに続いてウナギも食い尽くされる