3:ななし
なにこれ画期的じゃん?
使ってみたい
10:ななし
アイディアとしては面白いけど使い終わったあとのことが気になる
11:ななし
一方ロシアは鉛筆を使った


2:ななし
ちなみに、鉛筆1本(HB)で書くことができる筆記距離は約50?です。
6:ななし
>>2

嘘かと思ったら、ホントだった。
7:ななし
>>2
君が居てくれて助かった
8:ななし
>>2
99%くらいは鉛筆削りで削られるんじゃない?
22:ななし
>>2
実際には半分も使ったら短すぎて使いにくいので捨てるし、
尖った状態で使い続けるため芯の大半は削り捨てられるので、
10kmも書けないと思う


9:ななし
筆圧150gてかなり小さい圧力だな
13:ななし
2H相当かぁ…
2Bくらいのがあればいいのになぁ。
16:ななし: ID:OkhmmQaF.net
鉛筆削りは使えるのかい?
17:ななし: ID:K5XU9rk3.net
>>16
使えない
19:ななし
シャーペンが嫌いで鉛筆は面倒で、長らく芯ホルダー派だった。

色が薄そうなのは難点だが、開発へのカンパとして一本買ってみよう。

21:ななし
これに似た凶器があったと思う。忍者の道具だったかもしれない。
背中にでも尖った先を押し当てて、ドンと突けば心臓を貫けるかも。
31:ななし
>>21
銃器メーカ S&W のタクティカルペン ミリタリー&ポリス ブラック(実売価格3500円前後)

持ち歩いてたら恐らく軽犯罪法に引っかかる
23:ななし
結局シャーペンがコスパいい
24:ななし
これ削れる鉛筆削り作ったらワイ大儲けなんけ?
25:ななし
鉛筆の筆記距離は…?
日本で作られる鉛筆の長さは、JIS規格(日本工業規格)によって172ミリ以上と定められています。
これは、ドイツの筆記具ブランド「ファーバーカステル」の影響なのだとか。4代目経営者の“ローター・フォン・ファーバー”が1840年頃に提案した、「7インチ(177.8ミリ)」という基準に則っているのです。
ところで、この長さの鉛筆で紙に線を引き続けたとしたら、どれくらいの距離を書けると思いますか?正解は、なんと約50キロメートル。ただしこれは、“画線機”という機械を使い、芯を一切削らずに使いきった場合の数値です。現実的に考えると、書ける距離はもっと短くなるでしょう。
http://menulist.mb.softbank.jp/feature_20180502/
26:ななし
鉛筆の先はピンッピンに尖ってなきゃイヤ派の
ワイのニーズも満たしてくれるんやろか
27:ななし
鉛筆はその名の通り昔は鉛の棒だった。単に昔に戻っただけ。
28:ななし
>>27
黒鉛(炭素)の筆だろ
36:ななし
>>28
黒鉛になる前にガチ金属の棒で書いてた時代があったのや
色が薄くて強筆圧が必要だったので、黒鉛が出てきたらあっという間に廃れた
30:ななし
原料の金属は黒鉛の他は何なん?
金属アレルギーがあるから明確にしてほしいわ
32:ななし
メタルのペンシルだからメタシルなんだろうけど、肝心の「ペン」を削ったら日本人にしか判らんダジャレだろ
33:ななし
ネーミングセンスの無さよwww
35:ななし
ロケットペンシル3本100円がいいよ。
37:ななし
2Hじゃん
解散
38:ななし
鉄腕ダッシュ「!」
41:ななし
尖らせたいやつはグラインダー買え
それよりシャーペンの芯を作れ
42:ななし
金属って、具体的に何使ってるんだ?
色と削れるってことは、金属酸化物の焼結体だろうが
43:ななし
これある程度太くなったら実質的に書けなくなるから、現実的な芯の太さで書ける距離は多分16kmよりずっと短いだろうな
この素材でロケットペンシルやったらかなり相性いいと思うんだが
40:ななし
なにこれちょっと欲しいな。

最終的には丸くなってくのか。
【レビュー】芯まで金属製で削らずに16km書き続けられる「metacil(メタシル)」を使ってみた [すらいむ★]
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1654947433
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