1:名無しさん@涙目です。:NG NG


長崎県警の警察官がスマホゲームに30万円を課金して、親に叱られることを嫌がり4日間失踪していたことがわかりました。
発表によりますと今年2月2日、長崎県警に勤務する20代の男性巡査が、スマートフォンのアプリゲームに約30万円を課金し、そのことを親に知られたため怒られるのが恐くなり4日間失踪したということです。
男性巡査は2月2日、スマホゲームに課金したクレジットカードの支払いが滞納しており、実家に届いた督促状のことで母親から電話があったということです。
母親から電話があった当時、男性巡査は勤務していましたが、嘘の理由で早退した模様。
その後、男性巡査は失踪し、連絡が取れなくなった両親が心配して2月4日に行方不明届を提出しました。
2月3日、山口県下関で車に乗って移動する男性巡査を山口県警の署員が見つけました。
調べに対して男性巡査は「両親に叱られるのが恐くなって逃げた」「お金が尽きるまで失踪しようと思っていました」などと話しました。
男性巡査は11月24日付で本部長訓戒処分となりました。

https://breaking-news.jp/2017/12/14/037177