1::2019/06/29(土) 18:47:41.66 ID:t3mJnpr50
 

アメリカのミシガン州デトロイトにて20歳の男性が建設現場で事故にあい、病院に搬送され死亡した。

男性は義父と一緒に作業をしており建設現場で金属製のはしごが電線に触れて感電。
現場には4分でレスキューが到着し病院に搬送されたが搬送中に死亡してしまった。

その後もレスキューは心肺蘇生を行ったが彼の心臓は止まったまま。死亡宣告が出されてもおかしくなかったが、
医療スタッフは諦めずに心肺蘇生を続け医療スタッフは「私たちは、この若者を生かすことができると意気投合した」と説明。

心肺蘇生を行ってから2分余り経った頃に男性の心臓が再び動き出したのだ。心肺停止の時間は20分間にもなった。


※全文はソースで
https://gogotsu.com/archives/51910