1:名無しさん@涙目です。:NG NG
フランスの美術館に所蔵されている木炭で描かれた裸婦画が、イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチによって描かれ、名画「モナリザ」の制作に極めて深い関わりを持つ可能性があると、「モナリザ」を所蔵するルーブル美術館などが明らかにし、絵画史上の大発見になるか注目されています。

フランスのコンデ美術館のコレクションの1つで、15世紀後半から16世紀にかけてのものと見られる、木炭で描かれた裸婦画「モナバンナ」について、名画「モナリザ」を所蔵するルーブル美術館などの調査チームは28日、少なくとも一部はレオナルド・ダ・ヴィンチ自身によって描かれた可能性があると明らかにしました。

調査チームは、描写の特徴がダ・ヴィンチのものに似ているほか、モナバンナの左腕に添えられた右手の開き具合などが、ダ・ヴィンチが描いたモナリザとほぼ一致しているとしています。


※全文はソースで
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170930/k10011163101000.html