1:ナウティリア(ジパング) [IT]:2020/02/09(日) 10:06:30 BE:842343564-2BP


誤診で人工肛門を作られた…健康診断「取り返しのつかない悲劇」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00070032-gendaibiz-hlth

 「がん検査で誤診されたために、まったく必要のない手術を受けて、人工肛門を開設されました」

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 そう憤るのは、富山芳男さん(仮名、75歳)だ。

 富山さんの悲劇は、健康診断で大腸がんの便潜血検査を受けたところから始まった。

 「検査で、がんの疑いありと診断され、翌月、再検査として内視鏡検査を受けました。すると、大腸内に炎症があるとのことで、念のために細胞を採られました。

 その病院ではがんと確定する精密検査は行えないとのことで、サンプルは検査会社へと送られた。ですが、この会社でミスが起こりました。ラベルの貼り間違いで、私のサンプルが、直腸がんの患者のものと入れ替わってしまったのです」



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