1:記憶たどり。 ★:2017/04/18(火) 12:54:49.44 ID:CAP_USER9.net
 

CM関連の調査を行うCM総合研究所は18日、2016年度(16年4月~17年3月)の
「企業別CM好感度ランキング」を発表。年度内に東京キー5局でCMを放送した
全2208社のうち、au「三太郎」シリーズが大ヒットしている【KDDI】が3連覇を達成した。

【KDDI】は2015年1月にスタートした、松田翔太が桃太郎、桐谷健太が浦島太郎、濱田岳が 金太郎を演じる「三太郎」シリーズを中心に57作品をオンエア。豪華で個性的なキャストに加え、 今まで小さく映り込んでいた一寸法師(前野朋哉)が大きくなって登場。
さらに、コミカルな掛け合いだけでなく、三太郎の子どもの頃の思い出を描くなど情緒的な 要素も取り入れ、シリーズ展開のメリットを発揮して幅広い層からの支持獲得に成功した。

【2016年度企業別CM好感度TOP10】
順位(前年) 企業名:代表銘柄名/代表作品名
1(1) KDDI:au/三太郎シリーズ 秋のトビラ・三太郎の出会い
2(2) ソフトバンク:Softbank/SUPER STUDENT 転校生
3(3) 日本コカ・コーラ:ジョージア/おつかれ、俺たち
4(9) NTTドコモ:NTT docomo/得ダネを追え!はじめてスマホ割
5(5) 花王:アタックシリーズ/30歳の挑戦
6(171) アマゾンジャパン:Amazonプライム/ライオン
7(6) 日清食品:カップヌードル/OBAKA’s大学 テラ幸子
8(4) サントリー食品インターナショナル:ボス/おまわりさん
9(7) P&G:ファブリーズ/布だったんだ
10(10) リクルート:タウンワーク/コーヒーショップ

【調査概要】
集計期間:2016年3月20日~2017年3月19日
調査対象:関東1都6県在住の一般モニター男女3000人の「月例CM好感度調査」の12ヶ月分より集計
2016年度のCM展開:全2208社(東京キー5局放送 ※CM総合研究所調べ)

※全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000339-oric-ent