1::2020/07/07(火) 23:29:44.91 ID:78YF2QHR0.net BE:454228327-2BP(2000)


私の犬が死んだ朝、彼にとっては単なる「犬」だったと気づいた話
2020.07.06
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「いつまでも泣いてるんじゃないよ」と言われて、思わず彼の顔を見てしまった。

こんな人だったっけ?優しくて、思いやりがあって、素敵な男性だと思っていたのに。

「せっかく元気づけてあげようと思ってこの店を取ったんだよ?なのに、なんで涙ぐんだりしてるの?」いきなり怒っちゃってる。私はびっくりして食べ物が喉を通らない。だって、うちの子が虹の橋を渡って、まだ一週間しか経ってない。何をしてても思い出すんだよ。

レストランで分厚いハムが前菜に出てきて、うちの子がハム好きだったのを思い出した。それでつい「このハム、すごく美味しそう」って言った途端、涙があふれ出てしまったのだ。

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