1: キャプチュード(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/02/03(水) 15:24:51.60 ID:bYAqSNZl0
2016年1月7日発売の「週刊文春」からはじまった、ベッキー不倫報道。

その後、合計4週連続でベッキーの不倫騒動を報じてきた週刊文春だったが、ついにネタ切れになったという。

・苦悩の時期が終わりを告げる?
この情報はマスコミ関係者からによるもので、2015年2月4日発売の「週刊文春」には、ベッキーの最新情報は掲載されないという。

これが確かならば、ベッキーと川谷絵音にとって、苦悩の時期が終わりを告げようとしている事を意味する。以下は、マスコミ関係者のコメント。

・マスコミ関係者のコメント
「ベッキーさん安心してください。載りませんよ。信頼できる情報筋によると、2月4日発売の「週刊文春」にはベッキー不倫に関する情報はいっさい掲載されないとのこと。

まあ、伊集院さんのコラムや数行の小ネタでは掲載されますが、新情報ではないし痛くもかゆくもないネタらしいですよ」

・石坂浩二いじめなどがメインか
ではどんな情報がメインで載るのか? それに関しては「小保方さんや甘利大臣、石坂浩二いじめなどがメインになるみたいです」と話していた。

これが事実であれば、ベッキーはようやく「クローンiPhone」の呪縛から解き放たれたことになる。もう、LINEが漏れることはないだろう。まさに「ベッキーさん、安心してください」と言いたくなる状況といえる。


ちなみに、2月4日発売の「週刊新潮」にはベッキー新情報がガッツリ掲載されるという。

http://buzz-plus.com/article/2016/02/03/becky-furin-bunsyun/