1: パイルドライバー(東日本)@\(^o^)/:2015/12/20(日) 11:20:23.22 ID:3IQYtSrB0.net
詳細まで描きすぎて一定の印象を与えてしまうと、実は守備範囲を狭くしてしまうと言われるのが犯人捜しのために公開される似顔絵。
プロはそこまで考えているのだが、ニュース番組を見ているお茶の間の人々が飲み物を吹いてしまうような似顔絵が発表されることも時にはある。
このほど米フロリダ州で…。

フロリダ州マイアミ・デイド郡のノース・マイアミ・ビーチで昨年、ジョセフ・ラクシンさんというユダヤ教指導者が殺害された事件。
州検察はその後、記者会見で1枚の似顔絵を示しながら一般市民に情報提供の協力を呼びかけた。そしてこのほど、
当時15歳であったディアンドレ・チャールズが容疑者として逮捕されたが、改めてメディアはその似顔絵の質について触れている。

メディアの多くは「まさか子供が描いたようなその似顔絵のおかげではあるまいな」と突っ込む。
ニュース番組でその絵が流れた際、視聴者の誰もが「なんだこの絵は」と爆笑したためだ。

http://japan.techinsight.jp/2015/12/yokote2015121914360.html